ずっと好きなもの

子供の時から好き。
ずっとショートカットで、6年生まで男の子と間違えられ続け(笑)お出かけ着は、ニットやベストの下にボタンダウンのシャツを着て、コーデュロイ(当時、コールテンと言っていた(笑))のパンツ、デザートブーツが、おきまりのパターンだった。
大人になって、ツィードのスーツの中や、デニム、チノパン、白シャツ、で、カーンチ💓東京ラブストーリーの出来上がりである。
英国トラッドと、カジュアルフレンチが混合し、多分今のlakuraのセレクトはある。

今回は、メンズサイズ。
JAMIIESON’S 24000(25920円)
セレクトショップは、今月は、今日まで。

Lacurie maison hygge notes      Lákura chapter4

1919年、「質屋」として建てられた蔵でLákuraは21年半皆様に愛され営業しておりました。2025年2月に老朽化により取り壊され閉店。新たに海の見える街で、第4章が始まります。