Lákuraの素

札幌市すすきののはずれにある100年の歴史を持つ質蔵があります。

今回は、その蔵のもとになるライフスタイルをまとめました。

カラダが喜ぶお弁当は子供のために作ったものから始まって、空間づくりはボロボロの教員住宅で工夫して暮らした幼き頃からの楽しみであってLákuraが存在しています。


そんな何気ない日常、花や食べ物をひとまとめにしたものです。

Lacurie maison hygge notes      Lákura chapter4

1919年、「質屋」として建てられた蔵でLákuraは21年半皆様に愛され営業しておりました。2025年2月に老朽化により取り壊され閉店。新たに海の見える街で、第4章が始まります。