indigo染め
ずっと好きなものの一つにindigo染めがあります。
長年着たり使ったりしていると、洗って干した時にできる日焼けや、擦れたりしてできる「アタリ」がたまらなく魅力的で、ついついこなれた革製品に、ニヤニヤしてしまう自分を重ねてしまいます。
色落ちしたデニムや、色物とじゃぶじゃぶ洗えるのも魅力です。手作業で柄をつける過程にも興味があります。
札幌の春はすぐそこです。
ウールからコットンへ。
首元も春めいてまいりました。
Lacurie maison hygge notes Lákura chapter4
1919年、「質屋」として建てられた蔵でLákuraは21年半皆様に愛され営業しておりました。2025年2月に老朽化により取り壊され閉店。新たに海の見える街で、第4章が始まります。
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