そろそろ
オープンの時、お団子ヘアのてっぺんや、顔に漆喰を付けながら、カフェや玄関スペースは、私が壁を塗りました。この場所もオープンして8年。
そろそろあちこち手直ししないとなりません。この建物の大家さんである中和石油さんが、塀を直して下さるそうです。
この建物じゃないと、私は音楽活動もできなくて、全く違った生活だったと思います。
色々なことに感謝しながら、また今年は漆喰や床、ゆっくり手入れしようかなぁ。
Lacurie maison hygge notes Lákura chapter4
1919年、「質屋」として建てられた蔵でLákuraは21年半皆様に愛され営業しておりました。2025年2月に老朽化により取り壊され閉店。新たに海の見える街で、第4章が始まります。
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