ニセアカシヤがものすごい勢いで大きくなり店の壁を破った。このままでは店が壊れてしまうので、大家さんに伝えて木を処分してもらった。花を天ぷらにすることが出来るのでそれは、魅力的だったが、ここは我慢。
2018年春、このシーズンにお楽しみの、庭から見える桜の姿はもうない。
共に処分されてしまったようだ。
昨年、チラッと花見で🌸楽しんで頂いた焼肉会もあったが、今年は残念ながら、花見はできない。来年は桜の木を庭に植えようかな。

Lacurie maison hygge notes      Lákura chapter4

1919年、「質屋」として建てられた蔵でLákuraは21年半皆様に愛され営業しておりました。2025年2月に老朽化により取り壊され閉店。新たに海の見える街で、第4章が始まります。