仕込み風景

いつも楽しい方々が集まります。
年齢、性別、国を超えて、この蔵で、集まるのは、奇跡だなと実感しました。 日常だけれど、実はそれはとっても特別なことなのかなと思う今日この頃です。lakuraごはんを、この空間を、楽しんでいただく日々が続きそうです。
感謝。

Lacurie maison hygge notes      Lákura chapter4

1919年、「質屋」として建てられた蔵でLákuraは21年半皆様に愛され営業しておりました。2025年2月に老朽化により取り壊され閉店。新たに海の見える街で、第4章が始まります。